お弁当と晩ごはん。焼き柿。

息子のお弁当
毎日作るお弁当。
レパートリーがなかなか増えませんが、前日、前々日とおかずがかぶらないように気を付けて作っています。
フタを開けたときに「昨日と同じかあ…」とか「デジャブ!」と思われぬよう。
あとは晩ごはんの残りも入れぬようにしています。
この日のおかずはセロリとカブの葉入りポークチョップ、人参のおかか煮、焼きピーマン(ゴマ油と塩)、玉子(塩と砂糖とマヨ)、梅干しです。

のり弁です。
ごはんの上に鰹節をのせて醤油を少しだけかけて、海苔をのせ、冷ましたおかずをのせたら出来上がり。
作って冷まして詰めるまでにかかる時間は約30分。
冷ましている間に朝ごはんのみそ汁を作っています。
明日は何弁にしようかな。
和食の晩ごはん
素朴な材料で作る、素朴な晩ごはん。
季節の食材が気分を盛り上げてくれました。

和食です。
里芋と豚肉の炒め煮、湯豆腐、焼き柿、ごはん、みそ汁。
まるで昭和の食卓のよう。

豚肉、里芋、紫玉ねぎ、生姜を炒めてから醤油、みりん、酒、麺つゆ、少量の水を加えてフタをして火を通し、最後にフタをとって水分を飛ばしました。
これがたまらん美味しさ。
息子が喜び、私の倍量食べていました。

焼き柿です。
柿の上を水平に切り落とし、十字に切れ目を入れて魚焼きグリルで焼いたら出来上がり。
水分が出るのでアルミホイルで包んで焼きました。
砂糖なしデザートです。甘くてとろけて美味しいですよ。
バターやマーガリンをのせて焼いても美味しいです。
柿は加熱するとさらに栄養価がアップするそう。
夫の実家から大量の柿が届いたので、ほぼ毎日一人1個柿を食べていました。
今朝トーストにのせた柿ジャムで完食。
柿ジャムは熟れた柿にきび糖とカボス果汁とシナモンを入れて作りました。
なんでも美味しく食べきる。がモットーです。
昨日は息子と高校の説明会に行き、そのまま塾へ行くためお昼を途中の駅中の蕎麦屋で食べました。
私はコロッケ蕎麦。
息子はかき揚げ蕎麦とおいなりさん2つ。
これから模試なのにそんなに食べて…と思いましたが、さらに夕方ランチパック(カレー焼きそば)とカロリーメイト1箱食べたようです。
そして帰宅後22:30に豆乳カレーを食べていました。
すごい食べる。
太れ太れと願いながら毎日ごはんを作っています。
太らないけど体と心は丈夫です。
小学校から中3までの約9年間で、休んだのは5日くらいだと思います。
遅刻ゼロ。早退1(小学生のとき給食おかわりして食べすぎリバース)。
私は9年間熱を出していません。息子が幼稚園年長のときが最後です。
ガリガリだけどわりと丈夫な親子です。
美味しい地元野菜のおかげかな。
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価格:3980円〜 |
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