豚肉ときのこのバター醤油炒め晩ごはんと、タッパー弁当

豚肉ときのこのバター醤油炒め
ごはんがとにかく進む!豚肉ときのこのバター醤油炒めがメインの晩ごはん。
きのこはエリンギです。大きく切って歯ごたえを残し、食感も楽しめる一品になりました。
キムチと一緒に食べると豚キムチ!味変しながら食べられます。
この日の晩ごはんのメニューは、豚肉ときのこのバター醤油炒め、キムチ、冷奴、ふろふき大根、ごはん、カリフラワーと三つ葉のみそ汁です。
みそ汁の三つ葉はたっぷり入れて、シャキシャキ食感と和の良い香りを出しました。
三つ葉はかつ丼とか料理の飾りに添えられたり、一度に食べる量が少ないイメージがありますが、私は香りが大好きなのでたっぷり使います。
<材料・3人分>
- 豚肉 350gくらい
- エリンギ 1パック(大中合わせて4本入り)
- ニンニク チューブ2cm
- 醤油 大さじ1強
- バター 大さじ1弱
- 塩コショウ 少々
- オリーブオイル 小さじ2
<作り方>
- エリンギを縦に大きめに切る
- フライパンにオリーブオイルを入れてあたため、豚肉を炒め、塩コショウを少々ふる
- フライパンにエリンギを加えて軽く炒めたら、醤油とニンニクを入れてからめる
- 火を止める直前にバターを入れて軽く混ぜ、バターが溶けたら完成
豚肉に塩コショウで軽ーく下味をつけておくと、その後の調味料の味を感じやすいと思います。
バターは仕上がり直前に入れると、食べるときに風味が残ります。
バター醤油は日本人にとって鉄板の味付けではないでしょうか。
パスタでも、肉料理でも、魚料理でも。
とにかくハズレがない味のような気がします。
豚肉もエリンギも高級品ではないし、材料(調味料も)も少なくて短時間で作れるのに、家族の「ごはんおかわり!」が聞けるご馳走になりました。
美味しかったです。

タッパー弁当
少しだけ春色のお弁当。緑と紫が春っぽくないですか。そんなことないか。
豚肉は魚焼きグリルを使い、いつもより弱火でじっくり柔らかく焼きました。
味付けは塩と醤油のみ。
スプラウトは栄養価が高く、種類が豊富で見栄えもするし、味のアクセントにもなります。
それに、なんといても手でちぎって洗うだけで食べられるところが最高です。
味は辛いもの、辛くないもの。
色は緑や赤、紫など、色々あります。
大きさも種類によって色々。
これだけ種類があればほぼ飽きないと思います。
スプラウトは季節によって値段が変わらず、安定的に手に入る万能野菜ではないでしょうか。
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