3夜分のおつまみごはん

豚肉とキャベツ
ちびちび飲みながらのおつまみごはんです。
メインのおかずは豚肉とキャベツのスパイス炒め。
副菜はナスの煮びたしとキュウリのキムチ和えです。
洋風、和風、韓国風。
多国籍なおかずですが、ワインと共にいただきました。

深めのフライパンにオリーブオイルをひいて、上にくし切りにしたキャベツをのせて、豚肉をのせて、塩コショウとナツメグとニンニクをちらして蒸し焼きに。
キャベツがしんなりして豚肉に火が通ったら、鶏がらスープの素と醤油をかけて、フタをして5分蒸し焼きにしたらできあがりです。
キャベツから出た水分と調味料と豚肉の脂が混じり、美味しいソースができていました。
くし切りにしたキャベツは食べ応えがあり、いつもより甘く美味しかったです。
特に美味しかったのは焦げ目がついた部分。醤油の香ばしさも加わり最高でした。
豚肉はナツメグの香りが爽やか。蒸して引き締まり旨味凝縮です。
夏野菜のさっぱりおかずが箸休めになりました。
餃子とお茶のお酒
息子が修学旅行でいない夜の、やる気ゼロのおつまみ晩ごはんです。

レトルトの餃子をフライパンで焼き、サラダとキムチを用意しました。
仕事後だからというよりも、息子がいないから適当でいいやとちゃちゃっとあるもので済ませました。
餃子のタレは醤油と黒酢と花椒で作り、いつもと違う中華風の味付けに。
こだわりポイントはたったそれだけですが、レトルトの餃子が本格的な味に近づいた気がします。
アルコール3%の日本茶のお酒と共にいただきました。
そしてこの後は色々なお菓子を出して、テレビ&お菓子パーティー。
豚肉とジャガイモ
ワインに合わせるおつまみ兼おかずは、豚肉と新じゃがの炒め物です。

おかずは豚肉と新じゃがの醤油炒め、シイタケと人参のグリル焼き、キュウリの醤油漬け。
つまみにもなり、ごはんのおかずにもなる塩味がポイントです。

醤油味って意外とワインに合うと思うのは私だけでしょうか。
和のおかずとワインのペアが結構好きです。
つまみっぽいおかずをよく作るからか、息子もつまみっぽいものが大好物になってしまいました。
珍味みたいなものや苦いものも大好きです。
修学旅行先で食べた一番美味しかったものは、京都の錦市場で食べたサザエだそうです。
今日は父の日ですね。
夫が朝仕事へ行く前に服(上下)をプレゼントしました。
義理父と父も服。
みんなオシャレなイケオジになりますように。
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価格:1650円 |
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